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(輸入LP / NEW)KINKS / Kink Kontroversy

¥4,240 税込

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※こちらの商品は店舗併売品です。売切れの際は返金致します。 リリース:2022年 キンクスの初期作品がアナログで一挙復刻。 レイ・デイヴィスのソングライターとしてのスタイルの変化と進化が伺えるザ・キンクス1965年の3rdアルバム『THE KINK KONTROVERSY』。初期のブリティッシュ・インヴェイジョンの生々しいサウンドにより洗練された歌詞と考え抜かれたプロダクションを織り交ぜた本作には、「Till the End of the Day」のような初期のヒット作から、「Milk Cow Blues」のようにブルースの影響を色濃く受けた作品、そして孤独をさびしくかつ陽気に歌う、ユーモアとペーソス溢れる「I’m on An Island」や不安なノスタルジアを感じさせる「Where Have All the Good Times Gone?」などレイ・デイヴィスのアイロニカルな視点が光る楽曲や、デイヴ・デイヴィスが歌う独立宣言「I Am Free」などが収録されている。 (メーカー・インフォメーションより) 01. Milk Cow Blues 02. Ring the Bells 03. Gotta Get the First Plane Home 04. When I See That Girl of Mine 05. I Am Free 06. Till the End of the Day 07. The World Keeps Going Round 08. I'm On an Island 09. Where Have All the Good Times Gone 10. It's Too Late 11. What's in Store for Me 12. You Can't Win

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