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(国内LP / NEW)山下洋輔トリオ / DANCING古事記

4,224円

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※こちらの商品は店舗併売品です。売切れの際は返金致します。 1969年7月、バリケード封鎖された早稲田大学構内で行なわれた山下洋輔トリオ(W/森山威男、中村誠一)の壮絶な、壮絶としかいいようのない演奏を収めたライブ盤。当時、(唐十郎・状況劇場から独立したばかりの)麿赤児と作家デビューしたての立松和平の自主制作LPとして発売、そのオリジナル盤どおり52年ぶりLP再発売。アジ演説(A1)から始まり、それをぶった切るかのようにスタートする山下洋輔永遠のテーマたる「テーマ」(A2)は高速/爆音/疾走/音の洪水なるスイングが15分、山下得意の肘打ち連発!中村誠一作「木喰」(B1)は、そのソプラノがスピリチュアルに響き渡るバラードに始まり、しかし狂宴の乱へ。そして全てにおいて疾風怒涛の森山威男のドラミングの凄まじさたるや。異様なハイテンション60年代新宿を代表し昭和の熱い時代を切り取った一大ドキュメント。 リリース:2022年 ■山下洋輔 ピアノ 中村誠一 サックス 森山威男 ドラムス A1.アジテーション A2.テーマ B1.木喰

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